院長紹介

いしかわ L.a B.接骨院 院長
石川 雄大
Ishikawa Takehiro
保有資格:柔道整復師/サプリメント管理士マスター
出身:静岡県清水市
接骨院を営む父のもとで育ち、学生時代は柔道に打ち込みました。団体戦ではインターハイや全国高等学校柔道選手権大会への出場を経験しています。
高宮接骨院での修業、朝霞中央接骨院での院長経験、石川接骨院での勤務、ふじみ野東の接骨院での開業・運営経験などを経て、2026年7月にいしかわ L.a B.接骨院を開院しました。
これまで培ってきた柔道整復師としての基礎を大切にしながら、お一人おひとりの身体全体を見据えた施術で、日常生活やスポーツを続けやすい身体づくりをサポートします。
院長が大切にしている3つの視点
1. 柔道整復師としての基礎

捻挫・打撲・肉離れなどの外傷対応、包帯・固定・テーピングの基礎を大切にし、状態に合わせて確認します。
2. 身体全体を見る

痛みのある場所だけで判断せず、足元・股関節・骨盤・背中など、身体全体のつながりを確認して施術します。
3. 学び続ける姿勢

勉強会やセミナーで知識を更新し、一つの方法に偏らず、状態に合わせた施術をご提案できるよう努めています。
柔道整復師としての歩み

柔道整復師として20年以上、接骨院の現場でさまざまな身体のお悩みに向き合ってきました。
修業時代には、捻挫・打撲・肉離れなどの外傷対応、包帯、固定、テーピングなど、柔道整復師としての基礎を学びました。現在もその基礎を大切にしながら、痛みのある場所だけでなく、身体全体のつながりを確認することを心がけています。
スポーツ・身体づくりの経験
院長自身も、柔道・サッカー・ボディメイクなど、長く身体を使う経験を重ねてきました。
ボディメイクの大会出場経験を通じて、筋力や柔軟性だけでなく、食事・栄養・生活習慣が身体づくりに関わることを学んできました。
その経験をもとに、スポーツを続けたい方、身体づくりに取り組みたい方、日常生活で不調を繰り返したくない方へ、施術だけでなく身体の使い方や生活面のアドバイスも行っています。

栄養・身体づくりへの視点

身体の状態は、施術だけでなく、日々の食事や生活習慣とも関係します。
院長は、サプリメント管理士マスターとして学んだ知識を活かし、身体の外側からの施術だけでなく、内側から身体を支える視点も大切にしています。
無理な提案や特定商品の販売を目的とするのではなく、ご希望の方には、現在の生活に取り入れやすい範囲で、食事や栄養に関する一般的なアドバイスを行っています。
院名「L.a B.」に込めた思い
「L.a B.」には、研究や探究を意味する「Laboratory」のイメージを込めています。
身体や施術、栄養のことなど、長く仕事を続けても学ぶべきことは多くあります。自分の考えだけに固執せず、初心を忘れずに学び続けることを大切にしています。
また、支えてくれた家族や周りの方々への感謝を忘れないこと。学び続けることと感謝を忘れないことを、いしかわ L.a B.接骨院の原点として大切にしています。

来院される方へ
急なケガ、慢性的なお悩み、スポーツを続けるための身体づくり、産後の身体のケアなど、身体に関するお悩みは人それぞれです。
どの施術を選べばよいか分からない場合も、ご自身で判断する必要はありません。まずは現在困っていることをお聞かせください。
当院で対応できること、医療機関での確認が必要なことも含めて、できるだけ分かりやすくお伝えします。
📍 埼玉県富士見市ふじみ野東3-1-10 Y&T WEST 101
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※施術中は電話に出られない場合があります。お急ぎ以外はLINEまたはWEB予約をご活用ください。